朝5時前に出発して南へ100kmほど走った。地図で場所を確認しながら降ろし先を探していてビックリ。
幹線道路沿いかと思いきや幹線道路から10mほど中に入った道だったのだ。
しかも入るには鋭角の曲がり角を曲がらなければならない。
またも道路を上下線塞いで曲がることに・・・交通量が多い時間帯ではできないことだ。
着いたら着いたで降ろし位置の両脇には車両が停められており後ろの扉を開けるスペースがない。
道路脇に車を止めて通行車両に気をつけてリフトを降ろして扉を開ける。
リフトを閉めて降ろし位置に車を侵入させ、担当の人がくるまで1時間ほどまつことになった。
降ろし作業は非常に簡単だった。検品も降ろし作業も手伝ってもらえる。
と、いうよりも、ドライバーの私が手伝っているようなかたちだ。
30分ほどで降ろし作業が終わり、南に30分はしったところにある次の降ろし場へ向かった。
ここでは残りのタイヤをすべて降ろすことになる。
到着して伝票を渡して降ろし位置を聞いて降ろし位置へ車を移動させる。
付近に車もないのでスムーズに行えたが、降ろし作業は一人で行わなければならない。
約100本ほど一人で手作業で降ろすことになった。
30分ほどですべてのタイヤを降ろし終え、伝票を受け取り帰路についた。
初の一人仕事が終わった。
会社に帰ってから会社から東へ20kmほどいったところにある工場へパレットを2つほど積にいった。
この工場には2度目の訪問になるので特に問題もなく・・・あった。
担当の人が不在なのだ。
付近に居る人を捕まえて指示を受け、無事に積み込みも完了した。
この積み込み作業は特に問題はなかった。降ろしは翌日8:00からだ。
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